| 出版図書一覧へ戻る | 計量計測専門図書へ | ホーム |

★価格は 税込価格です。送料別。

 

計量のすすめ
−人と物と計量の関わり−
品切れ

最新のはかり技術

−精密メカトロニクスの応用−

 

最新の湿度計と水分計

−その原理と構造・使用法−

最新の温度計測機器

久保田誠・著、B6判、105P、1200円(税込) 日本計量新報社・著(1990年3月31日発行)、A5判、140P、1200円(税込)   蓑輪善蔵・著(1991年10月10日発行)、A5判、86P、1200円(税込) 日本計量新報調査部・著(S.58年1月10日発行)、A5判、112P、1200円(税込)
▽1.計量のもつ本質的・根幹的なもの
▽2.計量の意味と幅の広さ
▽3.計量の最大限の利用と活用
▽4.”ほどほどの正確さ”の確保
▽5.人類の”正確さ”を求めての歩み
▽6.計量単位の統一と計量標準の確立
▽7.SI(国際単位系)とその位置づけ
▽8.全世界の”完全なSI化”
▽9.正確さ確保への法の関与
▽10.日本の計量制度の発達
▽11.計量法の基本的な任務と性格
▽12.国民と計量法の関わり
▽13.計量士と幅広い職務
▽14.”計量管理”と法の関わり
▽15.”トレーサビリティ”の前進
▽16.計量器の飛躍的な発達
▽17.計量器の正確さの確保
▽18.計量の本質と根幹を損なうもの
▽19.適正さを損なう”入れ目”
▽20.計量に関わる人と組織(1)
▽21.計量に関わる人と組織(2)
▽22.計量に関わる人と組織(3)
▽23.計量に関わる国際組織
▽24.世界の”豊かさと快適さ”
▽第1章 総説=1-1はかり技術の進歩と変遷、1-2はかりと電子技術
▽第2章 機械式はかりと電子式はかり=2-1測定原理の概観、2-2機械式はか り、2-3電子はかりとは、2-4機械式はかりと電子式はかりの比較、2-5電子式は かりはなぜ高分解能か
▽第3章 各種電子はかり=3-1電磁式、3-2電気抵抗線式、3-3振動式、3-4 静 電容量式、3-5その他のはかり
▽第4章 はかりの諸誤差=4-1誤差の特質とその対策、4-2共通的な誤差、4-3 機種的に異なる誤差
▽第5章 高速測定と動的測定=5-12次振動系としてのはかりの挙動、5-2振 動持続中の測定、5-3工業はかりの動特性
▽第6章 応用的な諸はかり=6-1質量以外の量を表示するはかり、6-2 特殊な 技術構造のはかり
▽付録OIMLについて=1OIMLの概要、2計量法との比較、3内容と現状 、4非自動はかり勧告(規定)の一元化、5EC統合とOIML、6序文、7目次、8 用語抜粋
▽手動天びん▽直示天びん、自動上皿天びん▽上皿天びん、自動上皿天びん▽電子天びん、電子台はかり▽電子台はかり▽天びん式水分計、比重計▽棒はかり▽上皿さおはかり、精密卓上台はかり、基準台はかり▽機械式台はかり▽体重計、体内脂肪計▽家庭用はかり▽健康機器▽レタースケール▽カウンティングスケール(計数はかり)▽テンションゲージ▽自動手ばかり、吊りはかり▽電子式吊りはかり▽商業用はかり▽産業用はかり▽トラックスケール▽周辺機器(指示計、プリンターほか)▽分銅およびおもり等
▽資料編:はかりと検定制度(計量法物語−はかり編−)
A.はかり使用のための一般的知識−1.取引・証明分野は検定付きが条件、2.検定付き、定期検査受検、正しい使用の3つの条件、3.検定付きはかり、4.消費者の安全を守る社会システムの一つの計量法令、5.取引証明でない使用分野の方こそ多い、6.チェックリスト「はかり使用者が守るべき事項」、7.計量法上の「取引」とは、「証明」とは、8.「取引・証明」である事例
B.はかり使用のためのちょっと詳しい知識(はかりを正しく使って信用を増進しよう)−1.取引・証明分野では定期検査も受検する、2.定期検査にも合格しなければならない、3.はかりをいじることは禁止事項、4.定期検査を実施する人々、5.指定定期検査機関、6.計量士による代検査、7.適正計量管理事業所における定期検査の免除、8.適正計量管理事業所として指定を受けることは企業の社会的責務、9.地球にやさしい企業の前提は適正計量管理事業所になること、10.適正計量管理事業所の指定促進は行政と社会の質的向上につながる、11.特定計量器として指定された質量計(はかり)、12.検定対象外の特例、13.経過措置による検定済の扱いを受けるもの(届出済証)、14.自動はかりは検定の対象外、15.非自動はかりの定義等
▽はじめに
▽第1章 湿度計総論=1-1湿度の表し方、1-2湿度の測定方法
▽第2章 湿度計各論=2-1乾湿計、2-2伸縮式湿度計、2-3露点計、2-4電気的 特性を利用する湿度計、2-5その他の湿度計
▽第3章 湿度計の校正とトレーサビリティ=3-1湿度標準とトレーサビリティ 、3-2トレーサビリティ体系
▽第4章 水分計=4-1水分の表し方、4-2ひょう量式水分計、4-3カールフィッ シャー法、4-4電気式水分計、4-5赤外線水分計、4-6その他
▽付録=1湿度・水分測定に関するJISリスト、2湿度計の性能試験方法(日 本計量機器工業連合会規格)、3家庭用湿度計組合規格(日本金属製温度計工業 組合規格)
▽まえがき
▽1.概論=1-1温度及び温度計、1-2温度の測定方法
▽2.温度計の原理、構造および特徴=2-1各種のガラス製温度計、2-2バイメ タルとこれを用いた温度計、2-3圧力式温度計、2-4抵抗温度計、2-5熱電温度計 、2-6熱放射を利用する温度計
▽3.温度計測機器の管理=3-1管理概説、3-2機器の試験・検査、3-3 機器の 故障発見の仕方およびその対策、3-4温度測定における誤差
▽4.温度の判定に用いる機器および材料=4-1ゼーゲルコーン、4-2サーモカ ラー等の示温材料、4-3液晶
▽5.その他の温度計測機器=5-1水晶温度計、5-2超音波温度計、5-3 NQR 温度計、5-4熱雑音温度計、5-5温度測定器とトランスジューサー
▽附録=1 温度計および温度測定法のJIS規格、2温度計に関する計量法上 の規定、3 温度計の歴史、4国際実用温度目盛、5他の計量に関連する温度計
         

上へ戻る

計量計測器ガイドブック  

農業施設における秤

−はかりを活用するための手引き書−

計量法フロッピーディスク

7シリーズ
品切れ

計量計測機器ガイドブック

−機器購入・活用と取引のための事典−


日本計量新報社・著、A5判、75P、1000円(税込)
  • 新計量法の検索、参照はこれでOK!!
  • 新計量法の条文を電子化。引用、追加、加工などが自由自在です。社内文書作成に威力を発揮します。
  • ISO認証取得はこれで万全。
  • 最新の改正に迅速に対応。
日本計量新報社・編、A5判、356P、2500円(税込)
(1991年11月25日発行)
 
▽まえがき
▽1.はかりはもっとも先端的な合理化機械
▽2.はかりとは
▽3.はかりと計量法
▽4.農業施設における秤の選び方
▽5.はかりの保守と管理
▽6. はかりとアフターサービス
▽7.購入したはかりの検収について
▽8.電子式はかり用の主な荷重センサー
▽9.いろいろな種類のはかり
▽10.農業施設における各種のはかり
3.5インチFD(1.44MBまたは1.25MB、ワープロ専用機版も注文で製作)
  1. 新計量法、計量単位令・規則セット版・・・30000円(税込)
  2. 新計量法・・・・・・・・・・・・・・・・20000円(税込)
  3. 商品量目に関する政省令・・・・・・・・・10000円(税込)
  4. 手数料令・規則・・・・・・・・・・・・・10000円 (税込)
  5. 施行令・規則・・・・・・・・・・・・・・20000円(税込)
  6. 特定計量器検定検査規則・・・・・・・・・20000円 (税込)
  7. 基準器検査規則・・・・・・・・・・・・20000円(税込)
▽A質量計(はかり)及び関連機器▽B包装関連計量機器▽C温度・湿度測定 機器(気象・海洋観測機器を含む)▽D圧力計測機器▽E流量計測機・レベル計 ・体重計▽F試験機▽G長さ計・精密測定機器▽H測量機器▽I分析機器▽J環 境測定機器▽K理化学機器▽L電気計測機器▽M振動・加速度・速度・回転計▽ M変換器・検出器・増幅器▽O計装システム・エンジニアリング▽健康管理関連 計量器▽計測機器レンタル▽その他
▽試験・検査・研究機関団体等一覧
▽計量計測機器メーカー・商社名簿
 
       

上へ戻る

図版(未収録)      

計量機器産業の戦後史

     
山崎信雄((社)日本計量機器工業連合会専務理事)・著、A5判、100P、2000円(税込)      
▽まえがき
▽第1期 敗戦、廃墟の中から(1945年〜1949年)
▽第2期 戦後復興と計量法の制定(1950年〜1954年)
▽第3期 重化学工業化と高度成長(1955年〜1972年)
▽第4期 石油ショックと産業構造の変革(1973年〜1985年)
▽第5期 経済活動のグローバル化(1986年〜1997年)
▽あとがきにかえて
資料▽表1計量機器の生産額推移▽表2 〃(その2)▽表3 〃(その3)▽表4計量機器の輸出額推移▽表5計量機器の輸入額推移▽図 資本金の推移▽年表
▽参考文献
     
       

 ↑ 

申込み・問い合せ先

|

出版図書一覧へ戻る

| 計量計測専門図書へ | ホーム |